That’s why I like me

「好きだからこそ」

.

肌に合うような空気を持つ空間にいるとき
自分はふと ぽんこつ になる
これが理想で精一杯の自分で
これ以上のものはないのだけれど
もうちょっとあるだろうって
他人に心配させる何かをだしてしまう

好きであればあるほど
そうじゃなければないほど
他人に見せる顔が違うのはどうしてだろう

恥ずかしかったり
ダメになったり
明るくなったり
しきったり

こういう一般受けしない人に
優しい空間が好きなんだな
でも、こういう場所だからこそ自分に正直になって
みんなを困らせるんだ

わかってはいるんだよ
わかってはいるんだよ
心の中で笑いながら
そっと頭を下げてみた

image

.

いつもその場にいる自分が本物ではないと思って過ごしていました。

もっとうまい自分がいる、とかもっとカッコいい自分がいる、とか。

時間が過ぎると、思っていた自分に近づいていく。

けれど、それまではとても他人事のように自分を見ている自分がいる。

そんな風に過ごしている人って少なくない気がします。

もっといい自分をみせられたらどんなにいいか。

振り幅は広いんだーって。

常にどこか遠い自分に憧れています。

お酒が入るとちかづくんですよね、私の場合は(笑)

他にも趣味がかぶると出てくる人もいるんじゃないかなー

あとは、やっぱり時間が解決してくれるのかも。

出会ってすぐにうまく自分を出せれる人が羨ましいです。

それなら、気づいちゃった人にさみしさを感じさせないから。

ってそんなことを気にしてる本人が一番さみしいのかも。

いやーでも平気なんですけどね。

沈黙って。

.

難しいですね。

今回は、「難しい」で終わらせてください。

うまくまとまらなかった。

TumblrTwitterPinterestFacebook

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です